コーチングについて

COACHING / CONSULTING

答えを出す前に、
問いを整える。

目の前の課題だけでなく、その背景にある関係、感情、組織の仕組みまで見渡す。Cross Integralの対話は、納得できる意思決定と、現実を動かす小さな一歩をつくります。

まずは相談する →

WHAT WE DO

いま抱えている問いを、
ほどいていく。

「何を選べばいいのか」「チームに何が起きているのか」「頭ではわかっているのに進めない」。そんな問いに、あらかじめ決められた正解を当てはめることはしません。状況を丁寧に見つめ、まだ言葉になっていない声を扱いながら、ご自身らしい変化の道筋を一緒につくります。

FOCUS AREAS

対話の入り口は、
人それぞれです。

個人のキャリアから、リーダーシップ、組織の対話まで。現在地に合わせて、問いの持ち方から整えます。

01 / CAREER

キャリアと
働き方

昇進・異動・転職・独立などの節目に、自分が納得できる判断軸を言葉にします。

02 / LEADERSHIP

リーダーシップと
マネジメント

役割の期待と自分らしさの間にある葛藤を整理し、関わり方を育てます。

03 / ORGANIZATION

組織の対話と
変化

言いにくさや停滞を、チームの早期警報として読み解き、対話の土台をつくります。

ORIGINAL METHOD / ESSENCE SHIFT

変われない理由を、
意志の弱さにしない。

変化を止める行動の奥には、今まで自分や組織を守ってきた大切なものがあります。Essence Shiftは、その見えにくい前提を丁寧に言葉にし、望む変化を安全に試すための独自メソッドです。

01
気づく ― 違和感や繰り返すパターンを、急いで消さずに見つめる。
02
読み解く ― その行動が何を守ろうとしているのか、背景にある前提を確かめる。
03
試してみる ― 大きく変えようとせず、現実で試せる一歩に翻訳する。

HOW A SESSION FLOWS

対話から、
日常の一歩へ。

気づきだけで終わらせず、日々の仕事や関係のなかで試せる形へ。対話と実践を往復しながら、変化が根づく手触りを大切にします。

01 / LISTEN

現在地を聴く

いま気になっていること、置き去りになっている感覚から始めます。

02 / EXPLORE

問いを深める

状況・感情・関係性を行き来しながら、変化の鍵を探ります。

03 / PRACTICE

次の一歩を試す

無理のない実験を決め、次の対話でそこから見えたものを扱います。

SESSION STYLE

安心して、
話せる場を。

評価や指導ではなく、ご自身の考えを言葉にしていく対話です。
まだ答えがない、うまく説明できない状態からでも大丈夫です。
オンラインを中心に、テーマと状況に合わせて進め方をご相談いただけます。

FIRST CONVERSATION

問いが曖昧なままでも、
お話しください。

何から相談すればよいかわからない段階も、対話の大切な入口です。

お問い合わせ・ご相談 →